葛原八幡神社 
 
 

 − 画家・九十九伸一が描く干支大絵馬 −

  バルセロナ在住の世界中で活躍している画家・九十九伸一氏とは、小・中学の同級生。
 共通の同級生の死をしのぶ会で再会し、12年越しのプロジェクトを始めることになりました。

 話はとんとん拍子に進み、来年平成27年(2015)がちょうど還暦を迎えることもあり、
 まず来年の干支の「」をモチーフにした大絵馬が当神社に奉納されました。

 今後、毎年一枚づつその年の願いを込めた干支の大絵馬を制作して、神社拝殿に掲げることに
 なります。

 互いにこれから最低12年は健康でいようと誓い合いました。


 
  

  
 


 各新聞社が取材に訪れました。


 
読売新聞 平成26年11月20日掲載

 

 
西日本新聞 平成26年11月25日掲載


 
 

 
毎日新聞 平成26年11月25日掲載



 
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